【PE】アジア・クライメート・パートナーズ(ACP:ASIA CLIMATE PARTNERS)

2015.09.27 インフラファンド動向


ファンド概要                                                                                                                   

名称アジア・クライメート・パートナーズ
(ACP:ASIA CLIMATE PARTNERS)
設立予定日2016年5月
投資期間2016年5月より10年
出資総額7.5億ドル(約900億円)
※2016年5月までに10億ドル(約1200億円)程度を見込む
主な株主・アジア開発銀行
・オリックス
・ロベコ (Robeco Institutional Asset Management)
・三菱東京UFJ銀行
・損害保険ジャパン日本興亜
ファンド分類プライベート・エクイティ ・ファンド(PE)
投資対象地域中国、インド、東南アジア地域
投資対象セクター再生可能エネルギー・風力発電施設
・太陽光発電施設
・バイオマス発電施設
・バイオ燃料
・水力発電施設
・省エネルギー技術
資源利用の効率化・天然資源の有効活用
・機能性素材
・スマートグリッド
・熱電供給システム
・蓄電システム
・Green Building
環境ビジネス・農業や林業
・環境修復技術
・プロセステクノロジー
・浄水施設
・リサイクル技術
・センサー/計測技術

strategy(資料:ACPウェブサイト)

詳細な内容の確認は下記リンク先でできます。
・『asia climate partners』
・『アジア開銀や三菱UFJ、新エネでファンド 900億円規模』(日本経済新聞 2015/9/15)

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